A4ファイル入れてみました
・実際にA4のファイル入れてみました
A4ファイルもらくらく 3Lスーパーワイドサイズ

↑A4のフラットファイル(紙ファイル)なら、
仕切プレートを入れたままでも、
らくらく出し入れできます。

↑試しにA4のレバーファイルを入れてみました。
入りますが少しきゅうくつです。
(仕切プレートは使っていません)

↑フラットファイルとレバーファイルを
両方入れてみました。
レバーファイルは少し斜めにしないと入りません。

↑フラットファイルにも色々あるかもしれないので、
実際にサイズを測ってみました。

↑フラットファイルの横幅は、
約230mmであることが分ります。

↑ついでに、レバーファイルも測ってみました。

↑A4用のレバーファイルの横幅は、
約240mmであることが分ります。

↑レバーファイルはどうしても、
閉じる金具の構造上、
フラットファイルにくらべると、
横幅が少し多めに必要になります。

↑A4のコピー用紙をはさんでみると、
約5mmの余裕があります。
この、5mm分をカッターなどで切って
少し小さいものに加工することは可能です。
ただ、そこまでしなくても、
フラットファイルを使えばいい話ですが。
※フラットファイルの一番一般的なものは、
表紙が厚紙で出来ています。
これは長い期間使うと傷みやすい事実です。
ただ、フラットファイルには厚紙の代わりにPP素材を
使ったものも発売されています。
傷みが気になる方はそちらを使うと良いと思います。
ちなみに、PPとはポリプロピレンの事です。
加工しやすいので世の中の多くの商品に使われています。
PPとは

