【初めに読んで下さい】

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■■■ 子育て世代応援宣言!! ■■■

本当にいいランドセルがここにあります。

皆さん、このサイトを訪問いただいているということは、
ランドセルを探しているんですよね。

「本当に良いランドセルってどこにあるんだろう?」
って言う感じでしょうか?

そんな方は是非、読み続けてください。

ランドセルはものすごいたくさんの種類が発売されています。
最大手のメーカーは、毎年何と100種類以上のランドセルを発売しているそうです。
その他のメーカーも合わせると、とにかくすごい数です。

好きなものを選べそうですが、
選択肢が多いから逆に迷ってしまいますよね。

たくさん中から、自分に合った良いランドセルを見つける事は大変です。

そんな皆さんの為に、すごく良いランドセルを紹介します。

偶然も重なり本当に良いランドセルに出会うことが出来ました。
 
私がここで紹介するランドセルを選ぶ時に一番気にした事、
その最も強かった思いは、
「自分の子供に買ってあげたいか?」
と言う事です。
 
実は私にも小学校に通う二人の息子がいます。
そんな、親の気持ちになって選んでみました。
自分で買いたいランドセルだからこそ自信を持って薦められます。

 ・
 
このホームページでは、
ランドセルの仕様や機能に関することはもちろん、
なぜお安く皆さんに販売できるかの理由に付いて、
しつこい位に詳しく説明しています。

満点のランドセルとは言いません。
(すべての人が満足するランドセルはなかなか難しいので)
でも、総合点は間違いなくトップクラスのランドセルです。

きっと満足していただけると思います。

※ところで、このホームページで使用している「あんふぁんモデル」のランドセルの写真はすべて私が撮影していますので、必ずしもきれいな写真ではありません。その辺はご勘弁ください。
逆に、「そこまでやるか」と言う感じで、私の本気度を感じていただければうれしいです。

08年モデル【5大特徴】


・あんふぁんモデルの5大特長とは?


【この項のまとめ】

あんふぁんモデルのランドセルの「5大特長」とは?
 (1)スライドロックを含むフィット機能
 (2)3Lスーパーワイドサイズ
 (3)取り出し可能な仕切プレート
 (4)低学年でも使いやすいカラビナ
 (5)ワイドチャック付きポケット

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■あんふぁんの2008年モデルのランドセルは、
他社のランドセルには「まったく無い」
あるいは「あまり採用されていない」機能や特長が
おもに「5つ」あります。

そのことに付いて簡単に書いておきます。

詳細は、別の項に機能ごとにまとめていますので、
詳しく知りたい方は、そちらをお読みください。

■(1)スライドロック(背負った時、体にフィットさせる機能の一つ)

ママの声(1)
「小学生の子どもは成長が早いから、高学年になるとランドセルが窮屈そう」

これで解決(1)
お子様の成長に合わせた、「スライドロック」新採用!
 

せっかく買ったランドセルなので、できるだけ長く使って欲しいですよね。
でも「高学年になったら体が合わなくなる」
「うちの子は体が大きいから長く使えるか心配」
と言う風に、悩みはつきません。

そこで、あんふぁんランドセルの2008年モデルでは、
新たに「スライドロック」を新採用。
肩ベルトの付け根をスライドさせることができるので、
成長に合わせて肩ベルトの位置が調整できます。

これで「フィットちゃん」、「スライド背カン」、
「ボディフィットロングベルト」との共用で、
業界最強の「疲れにくく成長しても体にフィットするランドセル」が
完成しました。

「スライドロック」を採用しているランドセルは少ないようなので、
この機能が付いているだけでも、比較する時の選択肢の一つに
入れておく値打ちがあります。

この価格で、これだけの機能を同時に備えらランドセルは、
ほとんど無いはずです。

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※残念ながら、この機能の追加により2007年モデルにあった
「ワンタッチ錠」機能は付いていないのでご注意ください。

■(2)3Lスーパーワイドサイズ

ママの声(2)
「最近は、教科書・プリントはA4が主流。教科書は入るけど、
ファイルまで入らなくて、補助カバンを持たせているんです」

これで解決(2)
A4ファイルもらくらく出し入れ!「3Lスーパーワイドサイズ」採用
 

ママにランドセル選びのポイントを聞いたところ、「本体の重さ」
についで重要視するのが「教材がきちんと収納できること」でした。

そこで、小学生がよく使うA4サイズのフラットファイルをもとに
”ぐっと”拡げた「3Lスーパーワイドサイズ」を採用。

これで、補助カバンを持つ必要も無く、手荷物が減ります。
両手が開いているということは、それだけ安全だと言う事です。
大きくて重たいのではないかと、敬遠される方もいますが、
特に小さい子様には、逆に優しいランドセルだと言う事です。

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 注:「3L」では無く、「3Lスーパーワイド」です。
   他メーカーのランドセルは、大きくても「3L」です。

   「3L」は 幅:220×高さ:300〜305mm 位ですが
   「3Lスーパーワイド」は 幅:235×高さ:310mm くらいです。
   A4の用紙のサイズが 210×297mmですから、
   幅にかなり余裕があることがわかります。
   これでA4のファイルも充分入ります。

   「小さめのお道具箱がそのまま入って助かった」や、
   「図書室の大きめの絵本も、そのまま入った」などの
   ご報告も頂いています。

■(3)取り出し可能な仕切プレート

ママの声(3)
「低学年の時は教科書は少なめ。ランドセルの中で教科書がガタガタ音を立てていることが多いんです。」

これで解決(3)
モノが少なくても”ガタガタ”いわない!
取り出し可能な「仕切プレート」採用

 

ランドセルの中で教科書が動くと、背中や肩に負担がかかります。
そこで、教科書類を片側にまとめられる「仕切プレート」を標準装備。
ランドセル内での余計な動きを抑えることができます。
また、荷物が増える高学年には不要になることも考えて、
取り外しできるようにできています。
この仕切りプレートは素材がすごく軽いもので出来ているので、
これを付けることで重く感じる事はありません。

shikiri1.JPG    shikiri2.JPG

shikiri3.jpg    mark1.JPG

↑全部出すとこんな感じ。
ちょっとだけ広がるので、
仕切プレート自信の力で、
ランドセルの中で突っ張る感じです。

■(4)低学年でも使いやすいカラビナ

ママの声(4)
「ナスカンは、親の力でも硬くて物を掛けるのに一苦労。
子どもが低学年のときは、特に使いにくそうにしています。」

これで解決(4)
使うシーンから見直した低学年でも使いやすい「カラビナ」採用

 

ママが声を揃えて不満を漏らしたのが、脇に付いている使いづらいナスカン。
そこで、ナスカンの代わりに少ない力で開閉でき、扱いやすいカラビナを採用しました。
低学年でも簡単に給食袋などの付け外しができます。

また、警報ブザーを手の届く位置に取り付けられるように
肩ベルトに専用Dカンを付けました。

karabiner.jpg   karabiner-b.jpg

女の子色のランドセルにはピンク。
男の子色のランドセルにはブルーの
カラビナが付いています。

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↑これが、防犯ブザーようのDカンです。
 

■(5)ワイドチャック付きポケット

ママの声(5)
「小さなポケットだと手がなかなか入らないので、ものの出し入れが不便!」

これで解決(5)
大きく開いて取り出しやすい「ワイドチャック付きポケット」採用

 

結局使わなくて「無駄」との声の多かった小ポケットの代わりに、
開口部が大きく開くワイドチャック付きポケットを採用。
中のものが取り出しやすく収納力もアップしました。

また、最近は6割を超す子どもが家の鍵を持っているそうです。
「人目のつかない場所にしっかり鍵を収納したい」との声に応えて、
ポケットの中にキーチェーンなどをつなげるDカンを取り付けました。

wide1.JPG   wide2.JPG

【外箱】はこんな感じ


・外箱はこんな感じ

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あんふぁんランドセルは、こんな箱に入っています。

箱を開けると

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箱を開けると、半透明の袋の中に、
ランドセルが入っています。

それを開けると、汚れ防止のビニールの被った
ランドセルが。

【もっとフィット機能】


・フィット機能

フィットちゃん+スライド背カン

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フィットちゃんとスライド背カンの写真です。

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このランドセルの特長は、写真のように
この部品が「左右個々に独立して動く事」です。

このおかげで、体が小さく力の弱い低学年のお子さんでも、
担いだりおろしたりするのが、楽に行えます。

もちろん、担いだ後はばねの力で、正しい位置に矯正されるので
傾いたまま担ぐ事はありません。

ボディフィットロングベルト

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説明するまでもありませんよね。
ズボンのベルトのように約3cm間隔で8個の穴が開いています。

21cm(3×721)の長さの調整が可能です。

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金具の部分の写真です。

これも、普通のベルトと同じような構造です。

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全体的にはこんな感じです。

写真だけだと判りにくいですが、
このベルトは体によりフィットしやすいように
微妙な曲線を描いています。

体にフィットする方が、重さが分散するので、
肩の一部だけが疲れるようなことを防げます。